アイム・コラボレーション 岡山県岡山市 新築一戸建て住宅は当社にお任せ下さい。

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住まいの知っ得情報!

住まいの知っ得情報

自由設計で建てるアイムの家で20代からの家づくり

引っ越し費用のみでOK! 頭金0円、ボーナス払い0円、で新築土地付一戸建てが実現します!
※アイムのお客様 20代・・・30% 30代・・・50%
※アイムは、完成保証制度登録店です。
step1 まずは土地をご検討下さい。
約1800件の土地情報 楽家.com

アイム・コラボレーションには、約1800件
の土地情報が揃っています!!

お客様に最適な土地の情報がきっと見つかります。

step2 ご家族のライフスタイルを考えた最適プランを自由自在にご提案
I'ms
木造住宅
健康住宅
自由設計
安心保証
例えば・・・
Ims+1 屋根裏利用の3階建、
ゆとりの大空間
NEXTU アウターリビングの発想、
光と風を感じる住まい
Ims+1 NEXTU
1F:51.34m2
2F:37.26m2
3F:35.60m
延床面積
124.20m2
(37.57坪)
オール電化
土地付コミコミ価格
2,681万円(税込)
1F:58.79m2
2F:51.34m2
延床面積
110.13m2
(33.31坪)
オール電化
土地付コミコミ価格
2,617万円(税込)
頭金0円、ボーナス払い0円
※2,681万円借り入れの場合35年ローン、3年固定

月々82,145円で実現
頭金0円、ボーナス払い0円
※2,617万円借り入れの場合35年ローン、3年固定

月々80,185円で実現
step1 家賃並みのお支払いで庭付き一戸建てが実現!!無理のない返済で一戸建ての夢がかないます
例えば…I'msの場合 土地165.29u(50坪)×@20万円(3.3u/坪)=1,000万円の土地に
建物I'ms-29・96.86u(29.30坪)(K7272)を建築した場合
オール電化 断熱樹脂サッシ 建物 土地
登記諸費用 火災保険 付帯工事 カーテン・照明 消費税
上記すべてコミコミで2,372万円
[お支払い例] 2,372万円借り入れ、ボーナスなし、35年払い1.5%(3年固定)の場合

なんと!月々72,678円

※お支払いがず〜っと変らない長期固定ローンもご相談下さい。
※土地の状況により、その他費用が必要となる場合がございます。
詳しくは資料をご請求下さい。
※銀行により若干異なる場合がございます。
細部までこだわる、きめ細やかな気配り!アイムの家はこんな家!!

インテリアコーディネーターとつくる自由発想の家

△凹凸自由設計でワガママ仕様。
プロのコーディネーターと創作する作品住宅。

デザインが良くコンパクトで機能的。
オリジナリティ&ハイクオリティ住宅実現。
耐震チェックを実施、地震に強い堅牢な住まい。
安心素材を使用した、健康住宅。
防音、バリアフリー施工など快適性を追究。
省エネと節税で家計の出費を軽減。
メンテナンス費を抑える素材選択。
厳格な施工管理システムで安心。
保証、メンテナンスは安心システム。
常に進化(グレードアップ=コストダウン)する家。

更に詳しくは「I’m stage」
住まいの情報館にお越し下さい。>>

住まいの「損 or 得」 賃貸・マンション,中古住宅、新築住宅
どれがお得!?

賃貸住まい編 もう何年家賃を払いましたか?

かけすての家賃は、いくら払ってもゴールがありません!! [例]3LDKで家賃を月々70.000円支払うとして・・・・

・10年間で
7万円×12ヶ月×10年=840万円

・20年間で
7万円×12ヶ月×10年=1,680万円

・30年間で
7万円×12ヶ月×10年=2,520万円

もしご主人になにかあったら?
 
家賃パパの場合
家賃パパ 残された家族は生涯家賃の支払いが続く。
でもこれがもし持ち家だったなら・・・!?
持ち家パパの場合
持ち家パパ 残された家族には、ローンのないマイホームが残る。住居の心配がなく、遺族は余裕のある生活が送れるよ。
ポイント
「働き盛り」の死亡率が上がってきています。住宅ローンには、万一の備え生命保険が組み込まれています。マイホームは家族を守るための大切な保険です。住宅を建てる事によって万一に備えることになります。銀行住宅ローンの生命保険は保険料のご負担もありません。

分譲マンション編  広告掲載のローン支払い額では済みません。

住宅ローン以外の資産にならないお金をこんなに払う事になります。 [例]管理費・駐車代・共益費・修繕積立金を合わせて月々25,000円を払うとします。

・10年間で
2.5万円×12ヶ月×10年=300万円

・20年間で
2.5万円×12ヶ月×20年=600万円

・30年間で
2.5万円×12ヶ月×30年=900万円

将来家族構成が変わった時には?
 
マンションファミリー
土地は持分としての所有にしかならず、一般的に資産価値が少なく、将来の家族構成の変化にも対応できず、売却するか賃貸とするしかない。一般的には売却額よりローン残額の方が多くなる。
庭付き戸建ファミリー
将来の家族構成の変化(お子様の独立やご両親の同居など)にも増改築などで、自由に対応できます。将来、ガーデニングや菜園の趣味ができるかも。
ポイント
マンションでは外枠が決まっており増築することは不可能ですし、古くなった場合の大規模修繕も住民賛成がないと出来ません。自分の物なのに、とかく制約が多く、自由になりません。駐車場だって賃貸と同じで、自分のものにはなりません。

中古住宅編  ローン以外に修繕費用の積立が必要!!

保証がないので莫大な修繕費用が早いうちに必要になります。 [例]築15年のリフォーム済み中古住宅を購入した場合。

・5年毎に白蟻予防工事をした場合
・・・・・・約15万円

・10年毎に屋根の塗り替えをした場合
・・・・・・約35万円

・10年毎に壁の塗り替えをした場合
・・・・・・約70万円

しっかりと建物を維持する場合10年毎に100万円〜200万円の修繕費用が必要。
メンテナンス費、光熱費、保証は?
 
有償修繕
旧来の建物は湿気対策や耐久性向上の措置、省エネルギー対策などは行なわれていません。表面に見えない部分の腐れや白蟻なども気掛かりです。ローン以外の出費(修繕・光熱費)が想像以上。
保証期間内無償修繕
弊社の新築住宅は湿気対策・耐久性向上・省エネルギー対策も万全です。また、第三者の長期保証(地盤・構造体・雨漏れ)も付いています。万一販売する場合でも、保証が継続され次に買う方も安心です。(保証付き住宅として高く転売できます。)
ポイント
近年の住まいは、メンテナンス費用・長期補償・光熱費などの負担が増加傾向にあります。中古住宅はローンの支払いが多少安くても、それ以外の費用を考えると新築住宅の方がお得です。
ご不明な点などございましたらお気軽に
アイム・コラボレーションへお問い合わせ下さい。
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失敗しない家づくり

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「坪単価」はあくまで「めやす」

さて、今回はいざ住宅建築を検討しようとするときに注意すべき点の一つをお話します。それは、住宅の価格表現のあり方です。注文住宅の価格において一般的に表記される「坪単価」、この価格表示は、なかなか算出しにくい建物の建築費を、一坪(約3.3u)あたりの値段で表示したもの。これから作る製品の価格基準を表示した点ではわかりやすいのですが、じつはその表示ルールには、曖昧な部分も秘めているのです。その秘密を探ってみましょう。

■「坪単価」の秘密を探る

坪単価は「本体価格÷面積(坪数)」によって求められます。どこまでの金額を本体価格とするのか、また除する面積は何を基準にするかといった、この「坪単価」の算出基準が明確に決められていないのです。ですから坪単価を低く(安く)表現するためには本体価格(分子)を低くし、面積(分母)を大きくするということが出来てしまう。そうすることにより極端な話、坪単価40万円の建物でも坪単価20万円と表現できたりするわけです。

しかし、家は本体価格だけでは建てることが出来ません。本体価格とは別に「付帯工事費」や「諸経費」が必要になります。本来ならば本体価格に含まれるべき工事項目を別途工事費にしたり、諸経費として別見積とすれば本体価格は低くなるのです。正しい価格を見極めるためには本体価格をどこまで含むもので設定してあるかを掴みましょう。本体価格を割る面積についても注意が必要です。通常でしたらこの面積の定義は「延床面積」を指します。この延床面積とは実際に外壁に囲まれた床面積のことです。ところが従来、延床面積に含まれない吹抜け、ポーチ、テラス、バルコニーなどを加え「販売施工面積」のような表現を使い、坪単価を表現することもあるので注意が必要です。

■建物の形状と坪単価の関係

建物の形状によっても坪単価は違ってきます。同じ床面積でも建物の形状が正方形の場合と長方形、L型、凹凸型では坪単価が変わってきます。一番安く出来るのは外壁面積が一番少なくてすむ正方形の建物です。逆に建物の形状が複雑になるほど外壁面積は増えていき坪単価は上がって行きます。言い換えれば坪単価が同じならば、正方形に近い建物よりも変形した建物の方がお得だともいえるのです。次に平屋建て、二階建て、三階建ての場合でも坪単価は変わってきます。一番割高になるのは平屋建ての場合です。なぜかというと、基礎と屋根面が二階建ての場合よりも二倍いるからです。

■モジュールによって坪単価も変化する

そして最後に、モジュールの違いによっても坪単価は変わってきます。モジュールとは建物の基準となる基本単位のことです。現状、910(尺)モジュールと1000(メーター)モジュールの二つがあります。同じ4LDKの間取りを作った場合、尺モジュールに比べてメーターモジュールの方が概ね20%程度広くなります。しかし建設費や材料費は同じ割合で増加するわけではなく若干安くなるため、メーターモジュールで算出した坪単価の方が若干安価となります。もちろん総額ではメーターモジュールの方が面積も増えた分高くなるのですが、坪単価に直せば安く見える・・・ということなのです。

いかがでしょうか? 表現方法や選択肢の違いによって坪単価は高くもなり、安くにもなることがご理解いただけたのではないかと思います。すなわち、坪単価というものはあくまでも「めやす」の価格であり、条件しだいでさまざまに変化する、ということです。決して「坪単価が安い=家が安く建つ」だけではないことに注意してください。見積が出来上がってカーテン、照明までついて(要は住める状態になって)最終坪単価で比較検討するときには有効かもしれませんね。

今回は坪単価表現について考えてみましたが、住宅業界にはわかりにくいことがまだまだたくさんあります。

「建物単価と坪単価のひみつ」坪単価が安い、高いとよく言われていますが、坪単価計算の基本となる面積は同じでも家のカタチは色々です。実際、本当に安くつくるにはどんな形状にしたらいいのかや、「資金借入計画」現在の住宅ローンの種類を大別し各ローンに対してのメリット、デメリットを分析した説明など家をつくるのに知っておいた方が良い情報が盛りだくさんの「「家づくり」失敗しないためのセミナー資料」をお気軽にご請求ください。

セミナー資料以外にもプラン資料などもございます。

ご不明な点などございましたらお気軽に
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